沈黙

ハクとセリア
少しだけ昔の話。


手まで握られてこんな笑顔向けられたら断れない、の顔。

アシルとゼンの笑顔には弱いです。
絶対自分に出来ないような笑い方だからうらやましいので、何だかんだいって最後まで付き合っちゃうという。
ピアスの色つけ忘れたぜ。

今日は十五夜でしたね。
月は見れなかったのですが、絵は描こうと思ったら余裕で間に合いませんでした。
…今度描くんですよ。
練夜達の話は月が何となく関係が在るので、練夜で描きたいものです。

ずっと、

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皮肉。

「貴方にはよく似合いますね。」
「…褒め言葉と受けとっておこうか。」

チェウィ。



彼に余り色は無いです。比喩的な意味で。
自分の価値がかなり低くて、好きな人たちが幸せならいいという感じ。
その為なら望まれれば何でもやるし場合によっては死んでさえ見せる。
正直こいつの世界の話の中で一番頭おかしいかもしれないですね。
好きに出来るほどの力と権力持ってるのでなおさら性質が悪い。
身内以外には冷酷ですし。
ただたまに望まれてる事が人によって違って相反する事だったりするので困ります。
皆チェウィ大好きなんで色々と危うい関係ではあると思う。

今一番の幸せな死に方は誰からも忘れられて、自分が死んでも誰も悲しまないというのが願い。
まぁ無理ですけど。






ハンニバル見ました。が、羊たちの沈黙よりグロかった。
面白かったですがね、こう、安易にお勧めできないというか。
全然おっけいだぜって人にはお勧めしたいけど。
レクター博士怖ええって言うのは、まぁ云うまでもないですよね。
クラリスは格好よかったです。
ラストにはちょっと驚きました。
次はレッドドラゴンです。

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